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浮気・不倫の加害者からのご依頼は受けません-~探偵法務's 三重四日市の明確なスタンス~

浮気・不倫の加害者からのご依頼は受けません-~探偵法務's 三重四日市の明確なスタンス~


探偵法務's 三重四日市の方針:不倫・浮気の加害者様からのご依頼はお断りしております

探偵事務所として、私たちは日々、様々なご相談をお受けしております。その中で、不倫や浮気といった不貞行為の「加害者側」の方からお問い合わせをいただくことが稀にございます。

探偵法務's 三重四日市では、このような加害者様、または加害者側からのご相談やご依頼には、いかなる場合でもお応えしておりません。

この方針は明確であり、ご理解いただけますようお願い申し上げます。


実際にあった加害者様からのご相談事例

具体的にどのようなケースで加害者様からのご依頼があるのか、いくつか事例をご紹介いたします。

1.ご自身の不倫相手が、自分以外にも他の異性と関係を持っているのではないかと疑い、その事実を確認するための調査を依頼されるケースです。


当事務所の見解:ご自身も不貞行為の当事者であるにもかかわらず、このようなご依頼をされることに驚きを隠せません。


2.配偶者(夫または妻)が自身の浮気を疑っているため、現在、自分自身が探偵事務所による調査を受けているのかどうかを調べてほしいというお問い合わせです。


当事務所の見解:このような発想をされる方がいらっしゃることに、大変驚かされます。


3.全く身に覚えのない、調査を行っていない方から、ご自身が調査対象者であると名乗り、調査を中止するよう要求の電話をいただくケースです。


当事務所の見解:このようなご連絡は、当事務所にとって大変な迷惑行為となりますので、ご遠慮いただきたいと強く願っております。


4.実際に調査対象者ご本人様から直接お電話をいただくケースです。これは、ご依頼者様との契約書が偶然見つかってしまったり、ご依頼者様が誤って調査の事実を話してしまったりした際に発生します。


当事務所からの見解:調査対象者の方から直接ご連絡をいただいても、探偵事務所として、調査に関する情報をお話しすることは一切ございません。

守秘義務があることくらい理解できそうなものですが・・・。

上記③のケースと同様に、大変困惑する状況であり、ご配慮いただきたく存じます。


探偵法務's 三重四日市は、被害者の方に寄り添います

探偵法務's 三重四日市では、不貞行為の加害者側からのご相談には一切応じかねます。

皆様からのこのようなお問い合わせは、当事務所の業務に支障をきたすだけでなく、本来サポートすべき被害者の方々への対応にも影響を及ぼしかねません。

私たちは、不貞行為によって苦しんでいらっしゃる被害者の方々に寄り添い、真実を明らかにすることが責務であると考えております。

何卒、当事務所の方針にご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。