パートナーの浮気相手、その実態とは?
パートナー(夫や妻)の不倫相手として最も頻繁に見られるのは、職場の同僚や関係者です。
探偵法務's が実施した浮気調査では、実に7割を超えるケースで職場関係者が不倫相手でした。
上司、部下(パート・アルバイト含む)、同僚、別部署や別の支店などの人、取引先などです。
職場関係者との不倫が多いのは、出会いが職場くらいしかない、身近で接している時間が長いなどの理由からだと思われます。
しかし、職場関係者以外にも、過去の恋人、マッチングアプリで出会った人物、趣味のサークルや習い事の仲間、学生時代の友人や先輩・後輩など、多岐にわたる関係性の相手が存在します。
時には、浮気調査を進める中で、パートナー(夫・妻)がまさかの人物と不貞行為に及んでいたという、衝撃的な事実が判明することもあります。
今回は、探偵法務’sの浮気調査で実際にあった驚きの事例をいくつかご紹介いたします。
- 夫の不倫相手が、ご自身の親友だったケース。
- 高齢の男性の不倫相手が、隣に住む腰の曲がったおばあさんだった事例。
- 夫が経営する会社の事務員で、普段から奥様とも一緒に仕事をしている人物が不倫相手だったケース。
- 依頼者様の彼女が、ご自身の友人たちのほとんどと関係を持っていたという衝撃的な事実。
- 再婚した夫の不倫相手が、妻の連れ子である娘さんだったという信じがたいケース。
- 妻が、ご自身の娘さんの元交際相手と不貞関係にあった事例。
- 夫の不倫相手が、ご自身の娘さんと同年代の若い女性だったケース。
- 夫の不倫相手が、まだ17歳の未成年だったという事例。
- 妻が、独身者限定の婚活サイトを利用して複数の男性と関係を持っていたケース。
- 妻の不倫相手が、娘さんが通う小学校の担任教師だったという事例。
- 夫の不倫相手が、いつも浮気の悩みを相談していた実の妹さんだったという衝撃的なケース。
- 妻の浮気相手が職場の同僚の女性だった。
ご紹介した事例は、確かに稀なケースではありますが、その衝撃度や精神的なダメージは計り知れません。
「灯台下暗し」という言葉が示すように、あまりにも身近な人物が関わっているためにかえって気づきにくい、あるいは、意外過ぎて全く疑わないという側面もあるのかもしれません。
もし、パートナー(夫・妻)の行動や態度に違和感を感じたら、探偵法務's 三重四日市にご相談ください。
専門の知識と経験を持つ探偵が、真実を明らかにするお手伝いをいたします。